2018/11/26

雑誌掲載のお知らせ

暖冬とはいえかなり冷え込んできましたね。
今年もあと1ヶ月です。

この度今月発売のMEN`S CLUB 2019年1月号にて服飾評論家の遠山周平先生による記事が掲載されましたのでお知らせです。

以前同誌2018年9月号にて20年前に船橋が仕立てたスーツについての記事が掲載されましたが皆様ご覧いただけましたでしょうか?
こちらは遠山先生が今でもこのスーツを着用しているとご紹介頂いた内容のものです。
その後遠山先生からこの記事の写真では襟が少し抜けているように見えるとお話がありましたので、今回は改めてフィッティングを行いスーツを修正した際の様子を記事にしてくださいました。



MEN`S CLUB 1月号表紙



遠山先生が選ぶ『日本の名テーラー3名』という項目にて掲載頂きました。
この写真で着用されているスーツが修正を施したものです。


雑誌に掲載されている写真は襟の抜けを修正した後、フィッティングにお越し頂いた際の様子です。
肩線の修正以外はなく、20年前と体型がほとんど変わっていない証拠ですね。
今度は遠山先生の体型維持の秘訣を伺いたいものです。
いつも取材して頂きありがとうございます。
MEN`S CLUB 2019年9月号はもう発売されておりますのでぜひご覧になってみてください。




サルトリアイプシロン Sartoria Ypsilon

東京都中央区日本橋本町4-7-2 ニュー小林ビル3階

03-6225-2257

info@sartoriaypsilon.jp

2018/10/31

メールアドレス再開のお知らせ

昨日お知らせ致しました弊社メールアドレス sartoriaypsilon@adagio.ocn.ne.jp 並びに info@sartoriaypsilon.jp の利用停止ですが、先程再開致しました。

大変ご迷惑をお掛け致しました事をお詫び申し上げます。

また、プロバイダーに問い合わせたところ利用停止中に送信頂きましたメールについては閲覧不可との事です。

そのため10/30 13:00 ~ 10/31 10:00 の間にメールをお送り頂きましたお客様は、お手数ですが再送頂けますと幸いです。

何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。



サルトリアイプシロン Sartoria Ypsilon

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2018/10/30

弊社メールアドレス利用停止のお知らせ

皆様にお知らせでございます。

ただいま、プロバイダーの関係で弊社のメールアドレス sartoriaypsilon@adagio.ocn.ne.jp 並びに info@sartoriaypsilon.jp が利用停止状態となっております。

お手数お掛け致しますが、お急ぎの方は ypsilonjapan@gmail.com もしくはお電話にてご連絡下さいます様お願い申し上げます。

今の所2日程で利用再開の見通しとなっておりますので、再開致しましたらまたお知らせ致します。

ご不便、ご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ありませんが、何卒ご承知おき下さいます様お願いいたします。



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2018/10/28

今年最後のアトリエコンサート

今年最後のアトリエコンサート、無事終えることができました。
バロック音楽はあまりなじみがないかもしれませんが、聴いていると癒されていく不思議な力があり、出演者の方々の和やかな雰囲気も重なってとても心地の良い空間でした。
いらっしゃった皆様も楽しんで頂けたようで安心いたしました。

今後も面白い企画がありますので、皆様来年もどうぞご期待下さいませ。
まずは出演者紹介と当日のプログラムをご案内致します。






出演者
久保田潤子:ソプラノ、ゴシックハープ
金井隆之:テノール、ギター
中村康紀 :テノール、リュート
松浦 諒:テノール
以前のブログにてプロフィール紹介や楽器紹介をしておりますのでそちらもご覧下さい。
またこちらの皆様はincontro(インコントロ)という古楽器を中心とした音楽団体に所属しております。
よろしければリンクからHPもご覧になってみて下さい。
http://arts-info.com/incontro/






プログラム
・西風が戻り zefiro tirna /クラウディオ・モンテヴェルディ
・本当の事とは思えない/コスタンツォ・フェスタ
・フィレンツェのアリア/作曲者不詳
・信じる者は愚かだ folle e' ben /タルクィニオ・メールラ
・白い花 Il Bianco Fiore /チェザーレ・ネグリ
・この歌を聞いてください sentirete una canzonetta /タルクィニオ・メールラ
・そよ風吹けば se l'aura spira /ジローラモ・フレスコバルディ
・幸せな恋人 amante felice /ジョヴァンニ・ステファー二
・何て運命/アントニオ・カルダーラ
・こんな美味い che gusto mai questo /アントニオ・カルダーラ
・泣かせてください  Lascia ch'io pianga/ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル
・樹木の陰で ombra mai fu /ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル
・涙する美しい人 Lagrimosa belta' /ジョヴァンニ・フェリーチェ・サンチェス
・愛の神は D'improvviso /アントニオ・カルダーラ



当日もお持ち頂いた楽器や演奏する楽曲について詳しくご説明頂きました。
以前のブログで楽器紹介を致しましたが、ギターの説明がなかったのでこちらにも記載致します。




こちらは1500年頃のリュートをモデルにして、「ドルメッチ」という楽器製作者の工房で作られた楽器です。
著名な楽器製作者で、あらゆる古楽器を復元していた方です。
10コース(弦の張ってある道筋とでもいえばいいのでしょうか)中9コースに2本ずつ弦が渡り、最後の1コース1本を合わせた19弦です。
ピックなどは使わず指で演奏し、写真のリュートで説明するとネック上半分は主にメロディーを奏でるのに使い、下半分はストロークで和音を奏でる際に使用するそうです。





こちらは1800年頃のスペインで作られたギターを元に現代のイギリス人楽器職人の方が製作した楽器です。
6コースに2本ずつ弦が渡る12弦で、1コースごとに隣り合う弦が1オクターブの差で張ってあります。
現代になるにつれて低い音が追加されていったそうで、バロックでは5コース、ルネサンスでは4コースだったとのことです
6コース12弦は現代のエレキ、アコギでもあり、ジョージ・ハリスンが12弦のリッケンバッカ―を使っていましたし、変わり種だとダブルネックギターなどもありますね。
レッド・ツェッペリンやジェネシスの演奏で見かけます。
トリプルはジョン・ポール・ジョーンズでしょうか。





こちらのハープは1500年頃のヨーロッパ絵画を元にスイスで作られた楽器です。
弦は26本、羊の腸でできているためとてもハリが強く、弦を張り替えた後もある程度伸びきるまで引き込まないと音が安定しないため、3日程かけて弾き込んでいるそうです。
非常にシンプルな構造ですが、テクニックを駆使してノイズが混ざったような音を出すこともできます。
どの楽器も弦が多いのでチューニングが大変そうですね。




またお客様からこのような感想を頂きました。

お客様からの感想
学校で習う音楽(バッハ・ヘンデル以降)の前期に当たる、“バロック時代”の音楽的な雰囲気を初めて十分に味合うことが出来、大変素晴らしいコンサートだったと思います。
特に、松浦氏のオンブラ・マイ・フと、最後のアンコール曲が素晴らしかったと思います。
(松浦氏の歌唱力は、キャスリーン・バトルのオンブラ・マイ・フに負けないくらいに素晴らしかったと思います)

今日のコンサートを聴いていて、バロック時代の雰囲気がやがて近代音楽へ受け継がれ、大交響曲の時代へと移っていく"流れ”を感じました。
本当に素晴らしい企画だったと思います。
4人のメンバーも素晴らしく、特に芸大を出てこのような分野の演奏に従事している人をこれまで知りませんでした。
とにかく、感銘を受けました。



久保田さん、金井さん、中村さんの演奏や歌のハーモニーは松浦さんのテノールととても相性がよく、特に松浦さんの伸びやかで、さわやか歌声が印象的でした。
バロックの流れがつかめるようにと構成して頂いたプログラムも分かりやすく、夢中で聴いているお客様もおりました。
コンサート終了後の歓談の場でも熱心に感想を延べて下さる方もおり、皆様の様子に私共もとても感激致しました。




演奏終了後の様子
リュートの構造を間近で見せて頂きました。



皆さんとても明るいキャラクターで演奏後もお客様と楽しそうにご歓談されておりました。
テノールの松浦さんはのんびりとコーヒーを楽しんでおりましたね。



今回もTAIRA ROASTERYの平良さんがコーヒーの出店をして下さいました。
11/11に弊社向かいのcafe&restaurant UNOにて豆の焙煎を行うそうなので、お近くにいらした際はお寄り下さいませ。
TAIRA ROASTERYインスタグラム
https://www.instagram.com/tairaroastery/



さて、次回のアトリエコンサートは来年1/25(金)に開催致します。
次回はオペラを行いますので、開催が近くなりましたらお知らせ致します。
今回行ったバロック音楽も定期的に行いたいと考えておりますので、詳細等はブログでお知らせ致します。
それまでどうぞお楽しみに。



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2018/10/23

Yoshi Funabashi 2019 Spring/Summer Collection 展示会のお知らせ

本日はとても冷え込みましたね。
薄着で歩いている方も見かけますが季節の変わり目ですし、皆様体調にお気を付け下さい。

ここ最近はファッションウィークで盛り上がっておりますね。
各ブランドから続々と春夏のコレクションが発表されております。
来月は船橋の兄である芳さんも自身のブランド”Yoshi Funabashi”春夏の新作お披露目の為来日します。
下記日程より例年通りサルトリアイプシロンにて展示会行いますのでご興味がありましたらぜひお越し下さい。



Yoshi Funabashi 2019 Spring/Summer Collection
開催期間:11/8(木)‐ 11/11(日)
開場時間:10:00~18:30
会場:サルトリアイプシロン
連絡先:03-6225-2257



Yoshi Funabashiではご要望により展示会でお客様にご試着頂いた商品を自身のアトリエでサイズ調整をしています。
長年パタンナーとして活躍されていたので服そのものも着心地よく、購入後直す手間もない為ファンが多いですね。
一度袖を通してみて頂けたらと思います。



<YOSHI FUNABASHI> デザイナー 船橋 芳信

日本でフリーのパタンナーとして活動し、その後1980年にイタリアに渡り、数々のブランドのコレクションに参加。1986年ミラノにてSTUDIO YPSILON設立。1992年にレディースコレクション、2002年メンズコレクション発表。2003年にヨーロッパ市場にコレクションを発表し、世界各地のセレクトショップに展開。2007年、2008年にはピッティに出展。
日本には年2回帰国し、長崎・大阪・東京で展示受注会を開催している。


YOSHI FUNABASHIのホームページ
http://www.yoshifunabashi.it/










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2018/10/19

バロック音楽について

最近は少し寒くなってまいりましたね。
そろそろニットも必要になりそうです。


アトリエコンサートまであと1週間です。
今までバロック音楽について詳しく取り上げなかったためテノール歌手の松浦さんに伺ったところ、皆様に向けたメッセージと共に解説頂きました。
またプログラムも決まりましたのでここでお知らせ致します。
どうぞご覧下さい。





松浦 諒

皆様はイタリア音楽といえば何を思い浮かべるでしょうか?
歌とオーケストラ、舞踏や豪華な舞台美術による、煌びやかな総合芸術としての「オペラ」を思い浮かべる方が多いのではないかと思います。
物語を歌い語る「オペラ」は1600年のイタリアで生まれました。
この1600年を皮切りとして1750年頃まで続く「バロック時代」がはじまります。
今回演奏する曲は、この「バロック時代」の作品を中心としています。

「バロック時代」といえば、「四季」のヴィヴァルディや「メサイア」のヘンデル、「音楽の父」と称されるバッハ等がおりますが、彼らの活躍した1700年代はバロック時代後期、音楽変遷の集大成的な作品であり、いわゆる「クラシック音楽」へ直結していく様相が多く見られます。
しかし1600年代こそをバロック時代の中心期と捉えると、オペラをはじめとした新たな音楽ジャンルの発祥地であるイタリアには実に多様な音楽のあり方を同時的に見ることができます。

ピアノという楽器がまだ生まれる前の時代、リュートをはじめ楽器の音量は総じて小さく、ちょうどサルトリアイプシロンのアトリエコンサートのような空間でこそ演奏するのに適したものでした。
また、音楽の聴こえる場といえば、貴族たちの宮廷をはじめ、人々の親密なコミュニケーションの起こるサロンのような空間が多かったと考えられています。
現代のクラシック音楽事情と異なり、歌い手はいくつもの楽器を弾きこなし、同時に歌うこともしばしばでした。


今回のコンサートは1500年代半ばに作られたルネサンスの重唱からはじまり、1700年代の後期バロック曲まで、時代の流れと共に音楽の変遷を追体験していただきます。
現代日本の生活からは少し離れた、「音楽」という概念がダイナミックに動いていく流れを辿るプログラムを構成してみました。
江戸時代から市井文化の発信地として知られる日本橋に居を構えるサルトリア・イプシロンで、国や時代を超えた豊かな文化交流の場を皆様と共に生み出し共有できることを嬉しく思います。



プログラム

・西風が戻り/クラウディオ・モンテヴェルディ
・本当の事とは思えない/コスタンツォ・フェスタ
・フィレンツェのアリア/作曲者不詳
・信じる者は愚かだ/タルクィニオ・メールラ
・白い花/チェザーレ・ネグリ
・この歌を聞いてください/タルクィニオ・メールラ
・そよ風吹けば/ジローラモ・フレスコバルディ
・幸せな恋人/ジョヴァンニ・ステファー二
・何て運命/アントニオ・カルダーラ
・こんな美味い/アントニオ・カルダーラ
・泣かせてください/ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル
・樹木の陰で/ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル
・涙する美しい人/ジョヴァンニ・フェリーチェ・サンチェス
・愛の神は/アントニオ・カルダーラ



以前演奏頂いた木越ご夫妻もバロック音楽を演奏して下さいましたね。



松浦さんのおっしゃる”いわゆる「クラシック音楽」”とはベートーベンやモーツァルトなどの私達がオーケストラで良く演奏されているだろうと連想する曲ですね。
演奏の編成を大きく2つに分けると100人規模の大人数で演奏するオーケストラと10人未満の少人数で演奏する室内楽があり、バロック音楽は主に室内楽に当たります。
ピアノ何重奏や弦楽何重奏といった編成の曲ですね。

船橋曰くバロック音楽はフルオーダーの手縫いのスーツ、(現代クラシックも他も含め)現代音楽は既製服に例えられるそうです。
バロック音楽は小規模で小音でも音楽の質や古楽器を扱う演奏者のテクニックが求められ、その高尚な様が取り分け貴族たちに好まれました。
対して、現代音楽は文明の発達と共に楽器も進化し大衆に向けに音を大きく華やかにする事でコンサート会場の端まで届くようにと発展していったそうです。
納得してしまう例えですね。

当日は花金でございますが、ご都合よろしければぜひお越し下さいませ。
皆様のご来場心よりお祈り申し上げます。




サルトリアイプシロン Sartoria Ypsilon

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2018/10/12

楽器紹介

先日の暑さと一転して肌寒くなりましたね。

先日ご紹介した出演者の久保田さん(ハープ)、中村さん(リュート)のお2人に楽器紹介のコメントと参考資料を頂きましたのでご覧下さい。



楽器紹介



久保田潤子
ゴシックハープについて
ハープは、最も古い楽器の一つと言われ、国や時代によって様々なバリエーションがあります。
このゴシックハープ(下部写真)は、1500年前後のヨーロッパ絵画をモデルにし、スイスで作られたものです。スリムなボディと残響の少ない柔らかな音色が特徴です。


また、ブレイピンを利用し弦に「さわり」をつけることにより、ノイズの混ざった独特な音を出すこともできます。
弦の本数は26本で、レバーもペダルも無いシンプルな構造です。半音を出すときは、左手で弦を押さえ、弦長を短くしながら演奏します。


ゴシックハープ
プロフィール写真でお持ちになっているハープもゴシックハープです。
現代のハープは足元のペダルで半音上げるなど音を変える事ができますが古楽器はテクニックを駆使して演奏するのですね。
大きさも音も様々な種類があるため、今回使用する楽器の音色が楽しみですね。





中村康紀
ルネサンス・リュートについて
日本の琵琶と同じ起源を持つ楽器で姿形もよく似ていますが、大きく違うのは指で弾く点です。
中世からバロックの時代によく使われた楽器ですが、バロック以降は廃れてしまいます。古い楽器の宿命ともいうべきか、音量はあまりありませんが、優しい音を持っています。

時代や用途によりその大きさも、またコース(≒)の数も様々ですが、今回使用する楽器は10コース19弦で、ルネサンス・リュートの中では一番弦の本数が多い楽器と言えます。こうした歴史に埋もれた楽器を復活させたイギリスの「ドルメッチ」という方の工房で作られた楽器で、演奏する僕自身よりずっと年寄り(’61年生まれ)です。


リュート
リュートの前身である楽器がヨーロッパへ渡たりルネサンス期に改良されこの形になったとの事です。
ルネサンス期に流行したのでその後のバロック期の絵画(イタリアのカラヴァッジオやオランダのフェルメールなど)でも良く見かけますね。
「天使の楽器」とも呼ばれている楽器が間近で聴けるとはとても貴重な機会ですね。



YPSILON ATELIER CONCERT
開催日: 10月26日(金)
開場 : 18:30 ~
開演 : 19:00
会場 : サルトリアイプシロン
チケット代:2,000円
お問い合わせ: ypsilonconcert.tokyo@air.ocn.ne.jp
       03-6225-2257
*ご来観にあたりお電話、メールにてご予約をお願い致します。
まれに返信メールが迷惑メールボックスに届く場合がございます。
返信メールが届かない場合、迷惑メールボックス、フィルターの確認をお願い致します。



洋服も楽器も時代を経て、時には改良され現代に伝わっていると思うと感慨深いものがありますね。
船橋もバロック音楽が好きで今回のコンサートを心待ちにしているようですので、是非皆さんと楽しい時を過ごせたらと思います。
今年最後のアトリエコンサートですので、皆様お誘いの上お越し下さいませ。






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